やめました
おねしょ治療、やめました。
子どもが水分を飲んでいないと言っているのに
それを嘘だと決めつけなければならないことが
わたしの考えには沿わないから。
仮に子どもが嘘をついていたとしても
それを最後まで信じてやれるのは母であるわたしです。
それに、今回子どもが嘘をついて水を飲んだとは
とても思えない。
どうやって、あの監視の目を盗んで飲むことができたというのか。
子どもが嘘をついているという前提で始まる治療を
受け続けるわけにはいかない、そう思ったから。
小児科医であるなら、
せめて親のわたしではなく、ましてや机の上のカルテでもなく
子どもの目を見て、話してくれる医者であってほしい。
一度も、子どもと口を聞かなかったDr.を信頼する気になれないので
治療をやめました。
昨夜、思う存分飲んで食べて眠った子ども。
朝のパンツは濡れていませんでした。
子どもが水分を飲んでいないと言っているのに
それを嘘だと決めつけなければならないことが
わたしの考えには沿わないから。
仮に子どもが嘘をついていたとしても
それを最後まで信じてやれるのは母であるわたしです。
それに、今回子どもが嘘をついて水を飲んだとは
とても思えない。
どうやって、あの監視の目を盗んで飲むことができたというのか。
子どもが嘘をついているという前提で始まる治療を
受け続けるわけにはいかない、そう思ったから。
小児科医であるなら、
せめて親のわたしではなく、ましてや机の上のカルテでもなく
子どもの目を見て、話してくれる医者であってほしい。
一度も、子どもと口を聞かなかったDr.を信頼する気になれないので
治療をやめました。
昨夜、思う存分飲んで食べて眠った子ども。
朝のパンツは濡れていませんでした。
Posted by びー子 at
◆2008年06月07日16:41
│日々